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| 吉野杉や桧などの自然素材を使って創った、我社オリジナルの注文住宅「無垢の家」と「桧の家」の仕様を↓のボタンをクリックするとご覧いただけます。 |
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快適に過せる健康住宅
安心できる丈夫な家
自然素材を多く使い、
快適な住まい作りを
考えております。
我社の名前の
「ピュール」は
『純粋むく』
「エモーション」は
『感動』
お客様に対し、
「純粋むくの感動
を与えていきたい」と
言う思いが
込められております。 |
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| ■断熱・気密へのこだわり |
| 冬暖かく、夏涼しい住まいを実現 |
「無垢の家」は、家全体を高性能な断熱材で、すっぽりと覆い、断熱性の高いサッシやドアを採用して、涼夏暖冬を実現しています。
冷暖房の使用量が少なくなり、電気代や冷暖房費が節約できる上、暖冷房負荷によるCO2の排出量が抑えられるため、地球環境にも優しい家と言えます。
「無垢の家」の入居者様からは、「冷暖房費がほとんど要らなくなった」と数多くの証言を頂いています。 |
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「無垢の家」では、
断熱性能を表すQ値や夏の時期の日射遮蔽の性能を表すμ値を計算。
基準を上回っていることを邸別に確認します。 |
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専門業者による断熱施工 |
| ■「断熱」 木は自然の断熱剤 |
| 熱伝導率はコンクリートの12分の1 |
| 木、コンクリート、鉄の熱伝導率を比べると、木はコンクリートの12分の1、鉄の483分の1しかありません。熱伝導率が小さいほど断熱性に優れているので、木は優れた断熱材といえます。木の細胞内にある空気が熱を伝えにくくしているのです。 |
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| 身体の冷えからくる疲れを防ぐ |
| コンクリートの床は足が冷える。サーモグラフィやグラフを見ると皮膚温度との差から木の断熱性のすばらしさを知ることができます。足の冷えは疲労につながるので、木の床は健康によいことは明らか。例えば、寿司屋の板前が高下駄を履いているのも、木の断熱性をいかした生活の知恵です。 |
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木とコンクリートによる足の温度変化
(サーモグラフィー) |
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出典/林野丁制作
「木を使って健康的な生活を」 |
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| ■ウレタン吹付けスプレー断熱工法 |
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ジェイ・ピュールの断熱工法は、家全体に硬質ウレタンフォームを吹付けることで優れた断熱性能と高い気密性を実現します。
ウレタンフォームスプレー断熱工法は、自己接着力に優れたウレタンフォームならでわの高い気密性能が確保できます。 |
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| ウレタン断熱 屋根 |
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屋根面に下地材を施工し、ウレタンフォームを吹付けます。
最も過酷な条件下に有る小屋裏スペースにも十分な断熱施工が可能です。 |
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| ウレタン断熱 壁 |
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テープやシートで各部位に養生を行った後、柱・間柱・梁の間に隙間無くウレタンフォームを吹付けます。
気密住宅で最も問題である、職人ごとの気密性能の違いもほとんど無い、高い気密性能が確保できます。 |
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| ウレンタ断熱 基礎 |
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基礎立上り部と土間折り返し1mウレタンフォームを吹付けます。防蟻対策として基礎の外側では無く内側に施工します。
基礎断熱をした場合の床下温度は1年を通して15℃から23℃程度で安定しています。
足元の冷え解消に大きな効果が有ります。 |
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住宅金融公庫認定の代表的な住宅断熱材の断熱性能等級
| 断熱材の等級 |
熱伝道率 |
住宅金融公庫の認定断熱材 |
| Aクラス |
0.040〜0.045 |
グラスウール10K・吹込み用グラスウール18K |
| Bクラス |
0.0.35〜0.039 |
グラスウール16K・吹込み用セルローズファイバー30K |
| Cクラス |
0.030〜0.034 |
ロックウール・高発泡ポリエチレンA類・
ポリスチレンフォームB類1種 |
| Dクラス |
0.025〜0.029 |
ポリスチレンフォームB類2種 |
| Eクラス |
0.024以下 |
硬質ウレタンフォーム |
硬質ウレタンフォームとグラスウールの断熱材性能比較
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ウレタンフォーム |
グラスウール |
| 熱伝導率(Kcal/mh℃) |
0.017 |
0.039 |
| 吸水率(Vo1%) |
1.0以下 |
非常に多い |
| 水蒸気透過率(gmm/uhmmHg) |
1.0以下 |
70以上 |
| 圧縮強度(kg/u) |
1.5以上 |
非常に弱い |
| カサ密度(kg/u) |
30〜35 |
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